地域密着型の塾として、お悩みやご相談に丁寧に応じます。成績や勉強のことだけでなく、進路や将来のお仕事のことなど幅広くご相談に応じます。
無料の学習相談(学習診断)・面談も常時受付中です!
HIRO学習塾は、
九州大学法学部卒・受験メンタルトレーナー資格を持つ塾長が、地域密着型の塾として、お一人ひとりの状況に合わせて向き合い、ともに歩む少人数制の学習塾です。保護者様のお悩み事の相談のみでも常時無料で対応可能です。
例えば、こんなお悩み在りませんか?
「家で勉強しない」「勉強が続かない」
「算数(数学)が苦手」「計算ミスが多く、文章題もさっぱり・・・」
「新学年(新中学)の勉強についていけるか不安」
「受験や進路が不安」
そんなお悩みを、学力 × メンタルの両面から専門的にサポートします。
現在の学習状況をお伺いし、お子さまに合った学習方法や今後の勉強の進め方をご提案いたします。
無理な勧誘はいたしませんので、どうぞお気軽にご相談ください。
以下のフォームまたはお電話にてご予約いただけます。
※ 無理な勧誘はしないことをお約束します
※ 面談相談(無料)のみでも大歓迎です
ぜひ公式ラインを友だち登録して、トークからお気軽にお問い合わせください!上記フォームからの返信で登録リンクも送ります。

■HIRO学習塾 施設案内




コース案内
course
2週間にわたる無料体験が可能(公務員コース除く)です。お問い合わせください。
年長児(新小学1年生)も対応。通常コースは小中高開講しています。2026春期講習からプレ開講し少人数制で進めています。4月13日から正式開講しております。塾生は随時募集中です。



小学生コース
①通常コース→→→新小学1年生から小学6年生対応。小学生はどんどん伸びる時期ですので、原則として無学年方式を採用。(2026年1学期は基本的に小6、小5と曜日で分けています。他学年応談。)週2を基本に、週1~週3日まで選べます。②も追加すると週4日まで通塾可能です。月額3,000円から参加できます!
②「とことん算数教室」を週1回開講。通常コースのオプションとなります。算数が得意になると、将来的な選択肢が増えます。KATAMINOも活用し楽しみながら算数脳を鍛えます。理論的な思考力も増して仕事にも役立ちます。
☆当塾の大きな特徴として、特に国語の記述力養成に注力しています。小学段階から大学受験段階まで一貫した思想で指導しております。
「読めるのに、書けない・・・ 理由があいまい、 まとめることが苦手思い付きで書いている」等々
国語はセンスと思っていませんか?算数や数学に解法があるように実は国語(文章、長文)にも解法があります。国語は「書き方(記述力)」で大きく変わります(差がつきます)。
この力を養成することで他の教科にも良い影響を与えることができます。
小学校段階から是非体感してほしいものです

中学生コース
学年別です。少人数でじっくり学びたい方。数学など苦手を克服したい方。基本、国語、数学、英語です。オプションで理科、社会を追加できます。教科書徹底マスターを基本に、高校入試対策まで実施します。
基本週2日4コマ~6コマ。(週3日、コマ増減もあります)。完全個別ご希望の方については、ご面談のうえ対応いたします。
※2026年度につきましては、3年生は個別指導のみとなります。料金は一斉指導と同じです。(講師1名対複数名想定:完全個別も対応可能です。)

高校生コース
長年の九大入試研究の経験から、九大合格水準に達することを目標に、英作文・英文解釈・現代文解釈の論述記述式に絞って徹底訓練を行います。自身が九大受験するときも過去20年以上の過去問を研究して臨みました。AIも活用しながら演習を行っていきます。高校2年生から対策を始めることが理想ですが、勿論3年生からでも大丈夫ですし、1年生からやってみたいという方も大歓迎です。限定少人数制です。
九大受験に限らず英語や現代文の基礎力、記述力を上げたい方もご相談ください。
週1日です。他塾併用等でも構いません。

公務員受験コース
公務員試験の1次試験は、高校・大学入試と違い、独特の出題形式となります。勉強の方法に戸惑うこともあるでしょう。特に高校生で高卒程度公務員を受験する方は心配でしょう。
高卒程度公務員受験コースは高校2年9月から講座をスタート。(4月から前倒し対応可能)
大卒程度公務員受験コースについては個別応談いたします(大学生、既卒社会人等)。
近年待遇改善で人気の会計年度任用職員の面接、作文対策にも対応します。全3回程度の個別コースとなります。日程は都度応談いたします。
各コースとも面接・作文(論文)対策まで万全を期します。当方、面接官や作文の採点等を担当したことがありますので、安心して講座を受講してください。公務員採用後の心構えまで助言いたします。
